集会案内

 

   礼拝 日曜 午前10:30

   夕拝 日曜 午後  4:30

   教会学校 日曜 

     礼拝 10:30-11:00

         (おとなと一緒です)

     分級 11:00-11:30

   祈り会 水曜 午後7:30

 聖書を学ぶ会 木曜

     午前 10:30-12:00

  ゴスペルフラ 第一金曜

   午前 10:30-12:00

    

二俣川駅、ジョイナステラスから教会までをご紹介します! 

 ​二俣川駅改札を左に出て、ジョイナステラス

に入らずに右に曲がり、坂を下ってください。

詳しくはこちらを

クリックしてください。

  このホームページでは、ジョイナステラスの

ある二俣川駅から、教会までの道のりを写真

でアップしました。ぜひ右の写真をクリック

してください。

    教会周辺の地図は下にあります。↓

​1月の子ども会のお知らせ 次回は1/26(日)

みなさま、あけましておめでとうございます。今年も神様からの祝福大き一年でありますように。

     神様の前から新年をスタートしませんか?

     新年礼拝 1/1 午前11時~12時 日曜礼拝 1/5午前10時30分~12時 

私たちは決して忘れることはありません。あれから8年、いまだに

立ち上がることが出来ないたくさんの心があります。私たちの属する日本福音キリスト教会連合(JECA)では、今でも岩手の山田と釜石で「お茶っこ」など様々な支援活動をしています。

 2011年 3月11日 午後2時46分 東日本大震災

日本福音キリスト教会連合(JECA)

 1月の子ども会は「お正月の遊び」がテーマです。
 みんなで教会がオリジナルにアレンジした「お正月の遊び」をしましょう。好評のおいしい手作りおやつもあります。ぜひお父様、お母様もご一緒に。
   こども会 1 月ふお日(日)午後2時から3時30分
           (2月は16日の日曜の午後2時からこども会です)

横浜さちが丘キリスト教会のホームページへようこそ。私たちの教会は、ドイツの宣教団によって始められ、日本福音キリスト教会連合(JECA)に属する伝統的なプロテスタント教会です 。エホバの証人、モルモン教、統一協会とは一切かかわりはありません。

神谷牧師

私たちの教会をわかっていただくため、まとめてみました。

クリックしてみて下さい。↓

ごいっしょにフラを
おどりませんか?

 毎月第一金曜日 

  午前10:30~12:00  

※2020年は1月10日の金曜から

    スタートします。 2月は7日に

    おこないます。

                        ゴスペルフラ ↑

  キリスト教会伝統のゴスペルフラのレッスンです。レッスン代は一回500円。ベビーシッターがいますので、お子様とご一緒にお出かけ下さい。次は2020年の1/10(金)です。講師の先生の動きがよく分かるように、大型の鏡が導入されています。見学は無料ですのでご遠慮なくお越しください。

       

ゴスペルフラには、ベビーシッターがあります。ぜひお子様連れでご参加ください。

横浜さちが丘キリスト教会は、相鉄線・二俣川駅より徒歩6分の所にあります。北口に出て、厚木街道を希望が丘方面に直進し、さちが丘の信号の手前の地下道を左折していただくか、今なら南口を出てすぐ左折すると、駐輪場に続く道があります。線路に沿って希望が丘方向におりていくと、教会に続く駐輪場のある道に出ます。

地下道をくぐってもこの駐輪場の道に出ますので、そこから直進すると1分くらいで左手に教会が見えます。

「私は山に向かって目を上げる。私の助けは、

  どこから来るのだろうか。

  私の助けは、天地を造られた主から来る。」

          詩篇121篇1.2節

                           太宰治のよく読んだ聖書のことば

ね正月だニャン!

 

 今週の聖書からのメッセージ    「闇に輝く光」     神谷典孝  聖書 マタイの福音書 2章 13~23節

ここは最初のクリスマスから年くらいたっています。「東の国の博士」と呼ばれる人たちがイエス様に会いに来る場面です。彼らは最初、その時のイスラエルの王、ヘロデを訪問します。この場面には、どんな時代も変わることのない闇と光の世界が描かれています。

  • 闇の中の人々

闇の無中の人々とは誰でしょう。キリストの生まれることをみことばから知っていても、単なる知識だけで信仰に結びつかなかった学者たち、彼らは見事なほどに何の行動も起こしません、そして自分のためなら人を殺すこと、蹴落とすことなどなんとも思わないヘロデがいました。彼の生き方は、自分で自分を守らなければならないとあせる小さな人間の姿ですし、自分の力で何でも支配して見せようとする傲慢な人間の姿です。 

  • 光の中の人々

それでは光の中の人々は誰でしょう。まずはイエス様を新しい王として信じ、その思いは1000km以上の旅の中でも動かず、貧しい家族の中の幼子を見たときついに大きな感動となって溢れてきた東の国の博士たち、そしてイエス様が誕生される前から神のことばを信じ、葛藤の中でも神に従い続けたマリヤとヨセフです。 

  • 闇に輝く光

そして今日のお話は、闇の中に光が輝いている、闇は光に勝つことができない、というお話です。(ヨハネ1:4,5) しかしここは「イエス様は残虐非道の王・ヘロデの手から守られました」だけで終わってはいけません。そこには神様に従い、必死で歩んだ人たちがいました。

東の国の博士たち、彼らは相当目立つ集団であったはずです。遥々東方から来て、町中の人々の注目を浴び、ヘロデが謁見した人たち。彼らが逃げる道は馬を走らせればすぐに追いつかれてしまうものだったと思います。(方向はわかりますし、道がいくつもあるわけではないから) しかし彼らは神に従ってヘロデの下に帰りませんでした。 

イエス様の家族、ここでのリーダーシップはヨセフですが、彼らも時の王・ヘロデから命を狙われていると知り、「夜のうちに」(:14)、大急ぎで、間髪を入れず、あるいは着の身着のまま旅立ちました。こちらも幼子を連れて歩ける道は決まっていますし、ヘロデの追手がもし「他に二歳くらいの子供がいる家はないか。今まで住んでいて姿をくらました奴らはいないか」そして「そこに身分の高い人たちが訪ねてきたはずだ」などと調べるなら、ヨセフたちのことはすぐに知られて追手が回ったはずです。悪事にたけたヘロデなら、ベツレヘム以外の捜索も考えたかもしれません。しかし博士たちもヨセフたちもヘロデの手に落ちることはありませんでした。ここに神様は愛する者たちを守られる、というメッセージがあります。闇の中にも神の見えない御手が働いているのです。

  • 私たちが闇の中を歩むとき

ですから、私たち稼闇の中を歩むとき、忘れてはならないのはこの闇の中にも神様の働き、将来への備えがあるんだと信じることです。そして、その中でも光を見ようとすることです。感謝を数え、闇を、いやなことや問題に心がとらわれないようにすることです。「すべてに感謝」という聖書のことばを忘れないでください。どんな時も感謝できることはあります。神を信じていると、神様がしてくださっているすばらしいことがなんと多いかと思えます。そしていやだと思うことも感謝できます。

※ このホームページに掲載されている聖書は、新改訳2017 ©2017 新日本聖書刊行会からの引用です。

 

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